ダイフク、連結受注高31.6%増で中間期最高 Eisenmann買収も完了
- 連結受注高は前年同期比31.6%増の440,186百万円、連結売上高は前年同期比8.9%増の355,513百万円となり、いずれも中間連結会計期間として過去最高となった。
- 連結営業利益は、前年同期比10.9%増の56,680百万円となった。
- 連結セグメントでは、CFIの売上高が前年同期比112.7%増、セグメント利益が392.3%増となる一方、DNAグループのセグメント利益は12.6%減となった。
- 連結営業CFは、前年同期比17.4%増の52,064百万円となった一方、連結投資CFは-23,619百万円となった。