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Company Profile

株式会社きんえい

Kin-Ei Corp.

EDINETコード E04592証券コード 9636サービス業

直近開示の要点、次に確認したい論点、業績推移、財務指標と事業概要を一つのページで確認できます。数値は検査済みの財務分析基盤を通じてEDINETのXBRLデータから作成しており、重要な判断では原本をご確認ください。

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2026/09/09
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直近開示の投資家向け整理

2026/09/09
半期報告書2026-02-01 - 2026-07-31

きんえい、個別営業利益30.2%減 映画の反動減と大型テナント退去が重なる

  • 2026年2〜7月の個別売上高は前年同期比3.8%減の1,805百万円、個別営業利益は同30.2%減の124百万円だった。売上高より利益の落ち込みが大きい。
  • 個別セグメントでは、シネマ・アミューズメント事業と不動産事業のいずれも前年同期より減収減益となった。

Business Overview

事業概要

きんえいは、あべのアポロシネマなどのシネマ・アミューズメント事業と、きんえいアポロビルやあべのルシアスなどの不動産事業を営む。子会社はなく、今回の決算は個別財務諸表による。

出典:公開中の要約記事に掲載した事業概要2026/09/09この報告書の要約記事を確認EDINET原本PDFを確認

Financial Trends

業績推移・財務指標

複数期を比較できるXBRLデータは現在ありません。半期報告書だけを扱っている企業などでは、次回の有価証券報告書反映後に表示します。

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2026/09/09半期報告書

きんえい、個別営業利益30.2%減 映画の反動減と大型テナント退去が重なる

あべのアポロシネマや賃貸ビルを運営するきんえいは、2026年2〜7月の個別決算で減収減益となった。会社は、シネマ・アミューズメント事業では前年度の大ヒット作の反動減、不動産事業では大型テナント退去の影響を挙げる。下期の大型テナント入居に向けた整備も進めており、足元の落ち込みと今後の収入の変化を分けて読む開示だ。

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有価証券報告書-第129期(2025/02/01-2026/01/31)

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半期報告書-第129期(2025/02/01-2026/01/31)

半期報告書2025/09/12EDINET